室内温度差-6.5℃のを実現する塗料!ADIVAアディバの実験結果

ADIVAの実験結果

遮断熱 室内温度差実験

驚異の熱伝導率0.013kcal/mh℃が
夏の熱気と冬の寒気を遮断して熱効率を良くします。

外壁や屋根の表面温度や裏面温度差のみでは、最も重要な室内温度差がわからないため、金属箱を一般の家と見立てて実験を行いました。
大箱内に小さな金属箱2つの外側にADIVAグレー色と一般塗料グレー色を塗り、大箱内を外気温度、小さな金属箱内2つを室内温度として、100V電球を太陽と見立ててそれぞれの温度を測定しました。

実験イメージ

室内温度差

温度差の実験結果 グラフ

イメージ

断熱実験

ADIVAを塗付するだけで燃やした
金属箱を素手で持つことが可能になります

Heat insulation experiment  断熱実験

通常は、金属箱の中を燃やすと熱すぎて素手で持つことはできません。
金属箱の外側にADIVAを塗ると、内に火をつけても素手で持つことができます。

遮熱実験

表面温度-22℃実現し、夏をCOOLに快適に冷房費を抑えます<br />

Reflected heat experiment  遮熱実験

遮熱実験としてADIVA(左)と一般塗料(右)を金属箱の外側に塗付して表面温度の実験を行いました。
その差22℃!

表面温度差 なんと-22℃


屋根や外壁など建物外側に
塗付して冬もも外気温の影響をブロック

冷暖房効率を良くするためには、太陽熱や寒気などの放射熱を壁や天井内(構造体内)に入れないことが大切です。
右の画像は、建物外装に塗装する前と塗付した後のサーモグラフィです。
外壁に塗付しただけで、建物外側は寒気の影響を受けず、室内も温かく保たれていることがわかります。

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