【屋根・外壁・内壁用】高耐久!高性能!遮熱・断熱塗料ADIVAアディバ

塗装断熱の家 ADIVA(アディバ)

太陽熱や寒気などの室内侵入を遮断冷暖房機の効率アップで光熱費を節減します。

極小な特殊セラミックによって形成される、わずか厚さ約0.4~0.6mmの塗膜が夏の強い陽射しや冬の凍えるような寒気を遮断します。また、室内にある熱源からのエネルギーを優れた放射熱反射特性(熱源反射率90%以上)や低熱伝導特性
(熱伝導率0.013kcal/mh℃)により遮断し、熱が室外へ逃げるのを防ぐため、冷暖房機器の設定温度までに要する時間が短縮でき、飛躍的な冷暖房効率の向上が期待できます。
また、乾燥後の塗膜は30以上の保護層で形成され、その中に熱伝導率の極めて低い空気の層を含むことにより低熱伝導性を実現。一般の断熱材(壁の内部に施工されるタイプ)では、内外から侵入した熱を断熱材に溜めてしまい、抱えきれなくなった熱が室内または室外に逃げてしまう性質がありますが、内壁や天井にADIVAを塗布することでこれを防ぐことが可能になります。
こうした断熱効果により、冷暖房経費を約30%節減することが可能となります。
つまり、冷暖房機器の運転を抑制することで、省エネとCO2削減を実現し、地球温暖化対策に貢献します。

ADIVAの断熱メカニズム

断熱材は、気泡が小さいほど、 輻射熱(赤外線)が跳ね返される回数が増え、対流もほとんど起きず、熱が伝わりにくくなります。

極小の特殊セラミックで仕上げているため、夏の太陽熱(高温放射熱)と冬の寒気(低温放射熱)両方の放射熱を遮ります。
さらにたった厚さ約1ミリの塗膜でありながら、一般の断熱材以上の低熱伝導特性(熱が伝わりにくい特性)で、室内外への熱の移動をブロックします

ADIVA 20の効果と特長

太陽熱や寒気などの室内侵入を遮断

新提案塗料で
快適生活空間を創る

ADIVA20の特長

ADIVAは、次世代多機能塗料で、様々な効果と特長を持っています。
暑さ、寒さ、光熱費対策のみではなく、結露防止や防音、デザイン性と1つで20の効果と特長があります。
特に断熱効果は、驚異の熱伝導率熱伝導率0.013kcal/mh℃で従来の塗膜では難しかった塗装で外断熱を実現します。

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